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ダイエットのためにカロリミットというサプリを試しています!

ダイエットサプリって沢山あるけど、効果がありそうなものはネットで売られていたりするので、お手軽にドラッグストアて手に入るものを探していました。

カロリミットは昔からあるし、CMでも大きくやっているので信用できるし、ドラッグストアで簡単に手に入るし、価格もそんなに高いわけじゃないので、手が届き安いというメリットがあるので購入してみました。

なんとなく、焼肉やピザやファストフードなどの高カロリーのものを食べるときに2.3錠飲んでみています。

効果が出ているのかはわからないのですが、たしかに暴飲暴食をしても次の日体重計にのっても、太りはしないというか、体重をキープできてるな、という実感はあります。

ただ、すごく痩せる!という感じではないです。

サプリと一緒に適度な運動を心がけているのですが、それで少し体重が減ったなーとか、足引き締まったなーという気持ちはあります。

なので、直接サプリに痩せる効果はないのかな、というのが正直な感想です。

なので、痩せたいひとというより、今の体重や体型をキープしたい、これ以上太りたくないといったひとにおススメかもしれないです。

痩せたいひとはやはりサプリと一緒に運動するのが一番かもしれないです。

PRサイト:ベビウェル

ベランダが南向きで良いと思ったのに、冬場は日が当たす後悔してます

内覧に行った時期が夏場で、すごく日当たりも良く。

南向きだから日当たりが良く、洗濯物もよく乾くと不動産屋さんも言っていたが、実際は、向かいの家が一階分高くなっており、冬場になるとほんの隙間からしか日が当たらないという結果に。

内覧の時に、向かいが高い位置にあるので、その旨、不動産屋さんに伺ったところ、向かいと我が家にはそれぞれ階段があり、距離もとれているので(その階段が気に入って、この家に決めたこともあったのですが)、冬場でも十分日当たりは良いとのことでした。

具体的に、こういう形で日が入ってくるとの説明も受けたのですが。

その通りには日は入って来ず、一番良い時間帯に全く太陽の恩恵を受けることができません。

不動産屋さんの説明を間に受け、初歩的な失敗をしてしまいました。

自分たちでは、色々な家を実際に内覧して知識もつけていたつもりで、キッチンの水回りや動線、収納などは実際に自分で確かめてチェックしたのに、主婦にとって、一番と言っても良い日当たりを、不動産屋さんの話だけで良しとしてしまったのが、そもそもの失敗の原因でした。

なかなか一年を通してチェックは出来ないとは思うけど、一生の高い買い物、もっと時間をかけて自分でチェックすべきでした。

特に、要となる所で、心配に思うところがあったなら尚更のこと実際に確認できないならとどまるべきでした。

せめて、1日、朝昼晩ぐらいは見ておくべきでした。

そうしたら、気づけていたかもです。

参考にしたサイト>>>>>https://渋川市注文住宅.com/

どうしても眠れない夜は、ドリエルでスッキリ朝を迎えます

私には時々どうしても眠れない夜がありました。

以前は暇で本を読んだりしていましたが、眠れない夜は集中できずに、スマートフォンをいじって、余計に目が覚めてを繰り返して苦しんでいました。

スマートフォンをやめようにも、夜は思考がマイナスに進んでしまって、何か楽しいことをしていないと気が滅入って仕方なかったのです。

もちろん、すぐに薬に頼ろうと思った訳でなく、アロマを焚いてみたり、湿布を貼ったり、寝る前に自分でマッサージをしたりと、自分なりに努力はしました。

結果は、気持ちいいな程度で、結局は嫌なことを悶々と思い出してしまい、スマートフォンに頼るの繰り返しになりました。

もうどうにもならないと思い、そこで、薬剤師さんのいる薬局に相談に行ったのです。

睡眠導入剤を勧められた時、私は勝手にそんな危ないものをすすめるの?と恐ろしくなりました。

私の中では睡眠薬は依存性が高くて身体に良くないイメージだったのです。

お話を聞くと、ドリエルは市販薬ということもあり、副作用も出にくく、眠れないよりよっぽど良いとのこと。

早速、眠れない夜に使ってみると、ストンと眠ることが出来、目覚めもスッキリして、元気に働くことが出来たのです。

今ではドリエルを常備して、眠れない時に頼っています。

続きはこちら⇒ネット総合病院 サイト

リビング隣の部屋を和室にしたが、介護ベッドを入れるには畳は不向きでした

購入の時に、リビングの横に1部屋あるのは今後、介護が必要になった時に使い勝手良いと選んだ間取りでした。

引っ越しまでに時間がなかく、和室の方が落ち着くからとフローリングに変更はしませんでした。

実際に介護ベッドを入れるようになった時、やはり畳だと不安定で、室内を歩くにも畳の方が滑りやすく、リビングのフローリングと畳の間にわずかな段差があり、躓きやすくなってしまいました。

なるべく段差をなくすためにも、フローリングにしておくべきだったと感じています。

部屋の使い方として介護を想定していましたが、引っ越しまでに時間がなく、その時点から和室の畳を洋室のフローリングに変更するためには日数が必要で、引っ越し期日に間に合わないことがわかり、どうにかなるだろうと諦めたのがいけなかったと思います。

もっとゆっくりと日程的なゆとりを持ったうえで、室内環境をカスタマイズすることができれば良かったと感じています。

住みはじめてからではどうにもならないようなことではなかったので、ベッドをいれる前に、住みはじめてからでもお願いをすれば良かったのですが、それも怠ってしまったので、時間があった時に先を考えてリホームとしてでもお願いをすれば、今、もっと暮らしやすいわが家になっていたのではないかと思います。

よく読まれてるサイト>>>>>旭川市 新築一戸建て

LDKを広く、窓を大きくしすぎ、エアコン効率が悪く、家具の置場所がない

大空間・大開口が売りのハウスメーカー建てたので、せっかくだからとスペースが許す限り大きくLDKを取り、庭に面した壁は、ほぼ大きな窓にしました。

長方形の28畳のLDKで、明るくて解放感がある空間にできました。

引き渡し時点では満足していたのですが、エアコン効率が非常に悪く、寒い時期は、ヒーターを併用しないと過ごせないほどで、光熱費もかなり高額になってしまっています。

せめて、床暖房を入れておけば良かったと後悔しています。

また、長方形のLDKで、庭側の壁はほぼ窓にしたため、壁が非常に少なくなってしまいました。

もともとスッキリ広々とした大空間にしたかったので、狙いどおりだったのですが、実際に住んでみると、収納とコンセントの少なさに困っています。

読みかけの本や文房具などリビングにあったら便利な小物などを、ちょっとしまっておく棚や引き出しがありません。

リビングのセンターテーブルを引き出し付きのものにしたのですが、中は一杯で、入りきらない物が机の上に散らかっています。

大きめの収納家具を置こうにも、壁面が少なく、空いている壁には他の部屋へのドアなどがあり、置場所がありません。

また、壁が少ないのでコンセントも少なく、携帯の充電用などで、リビングが延長コードだらけになってしまってます。

何となくカッコいいイメージで、必要以上の広さや開口のリビングにしてしまったのですが、もっとしっかり、そこで生活する姿を想像して、生活に便利になるようにすれば良かったと思います。

こちらもおすすめ⇒大網白里市 新築一戸建て

子供部屋を二人分つなげて広くしたが二部屋に分ければよかったです

子供が男の子2人だったので、小さいうちは部屋で思い切り遊べるようにと二人分の部屋をつなげ、大きくなったら2つの部屋に分離しようと計画していました。

そのために部屋に扉は2つつけておいたのですが、分離するための壁については漠然とした考えしかなく、特にそのための準備は新築の際にはしていませんでした。

いざ、2部屋に分ける話が出た時にどういった方法でリフォームするのか決めかね、話が進みませんでした。

間仕切りになる壁を設置するには天井補強などかなり費用がかかると思われますし、簡易な間仕切りでは、お互いの部屋同士の音漏れなどが気になり、解決策にはならない気がして実現には至っていません。

結局その部屋はそのまま子供2人のうちの1人が使用していて、もう1人は別の部屋を使用している状態です。

部屋が広い分冷暖房も2部屋分なので、無駄な光熱費がかかってしまいます。

ただ、小さな頃は広い部屋で楽しそうに遊んでいましたし、友達もたくさん呼べるので喜んでいたことを考えると広くした意味はあると思います。

新築の段階で具体的なリフォーム案を想定した上で、事前にその為の対策をとっておけば、実際リフォームする際にも費用が抑えられてよかったと思います。

続きはこちら⇒千葉市中央区の注文住宅

マンションは3階で冬場も寒くなかったけど、戸建ては寒い。

戸建ては良いところもあるが悪いところもあると思います。

戸建てだとメンテナンスや10年経てばどこらしら修繕しなくてはならないと思います。

庭の手入れや自宅前のそうじなども大変だと思います。

それに対してマンションは管理費を払っておれば管理会社が修繕をやってくれるし何かと良かったと思います。

憧れの戸建てですが、理想像とは少し違うなと感じてます。

トイレを2階にも付けた方が良かったと今になって後悔してます。

2階に寝室があるのですが、夜中目が覚めた時に1階まで降りるのがしんどく、子供は怖いといい起こされ寝不足ぎみだったりしてます。

何度も目が覚めたり階段の登り降りの足音も気になったりします。

洗濯物を2階に干すのに重たいものを持っての階段の登り降りも大変です。

足元を気を付けて降りないと滑り落ちそうで、滑り止めを貼ったり工夫はしていますが、庭がもう少し広ければと後悔しています。

失敗ではないと思いますが、ああしてればなぁと色々考えています。

そういう考えもありますが、憧れだったマイホームは嬉しいものであり、毎日が楽しく生活できており、子供たちもいきいきとして走り回っている様子をみるのが親としても大変嬉しいです。

こちらもおすすめ⇒帯広市 新築一戸建て

頻繁に使うリビングを今風にリフォームしよう!

浴室リフォームの相場を理解しておけば、信頼のおける業者と劣悪な業者を見極めることができます。どのパーツをリフォームするかで大きく変わりますが、おおよそ70~80万円が相場だと聞きました。
普通のリフォーム一括見積もりサイトは、依頼してきた人の名前やTEL番号等を登録している業者に教えることが前提になっていますので、しつこく電話が掛かってくることもあり得ると思います。
「最も頻繁に使うリビングや、家の中心部に当たる部屋だけを耐震補強する。」というのも1つの方法なので、貯金と状況を確かめながら、耐震補強を敢行していくといいでしょうね。
憧れのマイホームを手に入れることができても、住んでいくうちに何だかんだと費用が発生するでしょう。単なる維持費だけに限らず、通常生活が激変することにより、リフォーム費用が必要になることもあり得ます。
ご覧のページでは、トイレリフォームで現実的に払うことになる代金や、周知しておきたい留意点に関してお伝えしています。トイレリフォームに関することで頭を悩ましている方は、確かめていただきたいと思います。

単純にトイレリフォームと言いましても、便座とか便器を交換するのみのちょっとしたトイレリフォームから、和式トイレを人気となっている洋式トイレに総取り換えするリフォームまでと、バラエティーに富んでいるのです。
美浜区のリフォームと言いますと、水回りもあれば床もあるというように、諸々の部位とか場所が想定されますが、業者によって技術力に自信を持っている分野や料金設定が違ってきます。
屋根塗装を行ないますと、風雨であったり日光から家屋を防御することができますから、当たり前のように冷暖房費を抑えることができるというようなメリットも生じるのです。
リノベーションにお金を費やしても、新築と比較してお買得にマイハウスを所有することができるのは当然の事、何年後かの資産価値の低下を抑制するというメリットも得られます。
和室に敷いている畳をフローリング様式に変更したいというような場合でも、天井や壁は和室の雰囲気を壊さないようにとまったく何もしないで、畳を変更するだけのフローリングリフォームで良いとおっしゃるなら、費用はそこまで高くなることはないでしょう。

旧耐震基準に沿って建てられている木造住宅対象に、多数の自治体が耐震診断の費用を無償化することを打ち出しています。その診断結果に準拠した耐震補強工事の費用を、一定金額まで補助する自治体もあるそうです。
現実の上で「リフォームをしたい」という気になった時に、何処のリフォーム会社に依頼すべきか悩む方も少なくないと思われます。どこの会社にお願いするかは、リフォームの満足度に繋がるので、とても重要なのです。
「外壁塗装工事のように、適当にやってもバレないものは見受けられない」と言われているくらいで、劣悪な業者がかなり多いと思っていてください。そういうわけで、信頼に足る業者を探すことを最優先にしなければいけません。
後々外壁塗装を行なおうと考えているなら、外壁の表面が劣化し出した時点で行なうのが正解です。その時期というのが、おおよそ新築後12年~15年のようです。
リノベーションというのは、昔ながらの建物を対象に広範な改修工事を敢行し、機能や使い道を変更して性能を上げたり、建物としての価値が低下しないようにすることを言っています。

続きはこちら>>>>>美浜区 リフォーム会社

二階にトイレを付けたものの、利用回数が少なく綺麗に保てない

家族が多いということで二階にもトイレをつけたのですが、基本的に一階で生活しているためになかなか二階のトイレを使う機会がありません。

そのために、あまりにも利用していないと水アカが付いてしまいました。

その水アカは簡単には取れず困っています。

トイレをキレイに保つためにも定期的に利用するように心掛けていますが、そこまでして気をつけないといけないのなら最初こら付けない方が良かったなと後悔しています。

もっと家族で考えて決めるべきだったなと思います。

また、ネットで二階のトイレ設置について、口コミなどを見て参考にしておけばよかったです。

経験者の声なら説得力もあるし、家族で納得して決定できたと思います。

あとは、家の中で維持費がかかるのは外壁や屋根など屋外だという意識が強かったです。

なので、屋内において維持費がかかる物は何で、どのように劣化していくのか知識を付けておくべきでした。

トイレは定期的に掃除していれば良いだろうと軽い考えがいけなかったです。

そもそも、その定期的な掃除も出来ていないこともあるので、メンテナンスについてもしっかりと考えておくべきでした。

キッチンやお風呂やトイレの掃除について軽く考えていたのが失敗した原因です。

参考サイト:注文住宅 失敗

コンセントの位置は意外と重要。軽く考えてると不便になります。

間取りの相談に入って細かいことを詰めていくなかで、コンセント位置はまず設計士さんが適当な位置で設定し、こちらで配置替え・増減を希望する段取りになりました。

頭のなかで図面の中を歩きまわったり、ずいぶん図面を見て考えていくつか増やしました。

なのにいざ生活をしてみると、家具のかげに隠れて延長コードが必須になったり、”なんでここにない!”という場所が出てきたり不便が生じました。

コンセントの新設は、壁裏まで線を引いていれば簡単だけど、線からの場合は壁を開けることになるとのことでそのまま暮らしています。

その話をした知人から、壁の裏まで設置しておく分にはいくらでもやっておいた方がいい、と自身も新築に住んでみたらわかった格言を聞きました。もっと早く知り合いたかった。

充分に図面とにらめっこしたと思っていたけれど、押さえどころを間違えていたんですね。

図面の中を歩くのも、掃除機をかけながら、扇風機を置こうとする、など具体的な場面を想定するのが大事でした。掃除機、大事です!

ただ掃除の仕方も、家具を置く位置で変わります。

この家具はこの場所に置く。これもいざ生活すると、もっといい位置が見つかったりします。これによって隠れたコンセントが我が家では4箇所あります。

図面の状態でベスト位置はわからない!

調べると壁裏までの設置も個々に料金がかかるけど、全体からみれば些細な額でした。

なので、自分たちが思うよりもあちこちに、多く設置するくらいが丁度よかったんだなと思います。

購入はこちら⇒注文住宅 横浜市泉区